手塚みや [Miya Tezuka] 別名:神田朋実 小鳥遊恋 他

2020-12-01

女優名:小鳥遊恋⇒神田朋美/沢田珠里/手塚みや(正式)│別名:高梨恋子 橋真樹 井川るい 高梨れん

2007年9月に『SODが地方で見つけた長澤ま○み似の本物美人仲居を仕事中に職場でAVデビューさせます!』でSODからデビュー。本当に仲居だったかは定かでないが、本物素人を4連続撮るという定番シリーズでスタートを切った。

登録『出演作品』

その後、24歳のデビューで等身大での出演というか主にOLや若妻という設定が多く、ご覧の通り癒し系の色白スレンダー女優として有名シリーズに出演。FAプロにも毛利秀虎監督作品に単体起用されている(『SEX依存症 清楚な若妻』)。2009年4月に現役を引退。前期の活動を終える。

2010年にふっくら巨乳になり「手塚みや」名義で現役復帰。2015年あたりまで活動したのだと思うが、その間、「手塚みや」の他に「神田朋美」「沢田珠里」名義の作品も複数確認されているので使い分けていたのかもしれない。

FAプロ作品にはすべて「手塚みや」名義で60本くらいの出演があり、当代の御用達女優の一人であったが、ヘンリー塚本監督だけではなく、毛利秀虎監督や他の竜二監督などFAプロ全般で起用されていたのが特徴的であった。

特にヘンリー塚本監督の「手塚みや」の描き方は独特で、何故か少女設定が多い。確かにむっちり童顔なので実年齢よりも若く見えることは間違いないし、少女と言われてそう見れば見えないこともないのだが、アラサー女優をわざわざJKにする必然性はないし、御用達女優は他にもいて何故にソレが「手塚みや」でなければならなかったのかは永遠の謎だww。


『ヘンリー塚本 週七回の夫婦の営み 妻38歳・夫45歳・娘18歳』
(2013年)「娘18歳」が「手塚みや」

他の名義でも活動してたことは先述したが、例えば同時期の「手塚みや」の典型的な作品は『サトシ君は熟女好き 生保レディの神田さんに中出し 神田朋美』のようなもので、むちむちムレムレの熟女なのだが、ヘンリー塚本監督作品のみでは、JKであり娘であり若妻であり、そのような服装をし、そのようなセットを施して、幼く若くあり続けた。特筆すべき女優であった。

icon-pencil-square-o 基本情報

 icon-beer 1983年4月23日  icon-home 福島県  icon-female T156 B86(H)-W60-H88

デビュー SODが地方で見つけた長澤ま○み似の本物美人仲居を仕事中に職場でAVデビューさせます! 2007/09/20

icon-pencil-square-o 出演作品